通販ベッド比較研究所 ~間違ったベッド選びしていませんか?~

あなたにぴったりのベッドが必ず見つかる! Emono発掘商品研究所ではさまざまなタイプのベッドを豊富にご用意しております


あなたのベッド選び間違っていませんか?

TOP >> あなたのベッド選び間違っていませんか?

ベッドで日々の生活が変わります

「現代人の5人に1人が睡眠障害を抱えている」といわれています。眠りの質が問われる時代になってきました。

人間は快適に生活を送るために1日7~8時間の睡眠を必要とします。つまり「人生の1/3は寝ている」のです。寝ている間に脳と体は休息をとります。私たちが毎日を健康に過ごせているのは、睡眠があるからなのです。では、その休息が満足できないものだとしたらどうでしょう? 毎日の疲れが蓄積し、最終的には病気になってしまうことも考えられるのです。

それでは、快眠を得るためにはどうしたらいいのでしょうか。そのカギは、“人生の1/3”を過ごすベッドにあります。ベッドは、健康づくりのための大事な「道具」です。もし体に合っていないベッドを選んでしまったら、眠りの質が落ちて疲れがとれにくくなり肩こり・腰痛などを引き起こしてしまいます。そうならないためにも、下記で解説するポイントを踏まえた上でベッドを選びましょう。

ベッド選び 5つのポイント

POINT 1 購入前の下準備

一般的に「シングルベッド=1人用」と判断されていますが、必ずしもそうではありません。実際に、幅100cmのシングルベッドは必ずしも成人男性がのびのびできる広さとはかぎりません。身長のある方はロングタイプ、スリムな方はセミシングルサイズなど体格に合わせてベッドを選ぶ方法もありますし、またゆったり眠りたい方はセミダブルという選択もあるのではないでしょうか?

POINT 2 お部屋の広さは?

「寝心地が良いから」と大きいベッドを選んだ結果、お部屋の大部分がベッドに占拠されてしまったことはありませんか? そうならないためにも、お部屋のサイズに合ったベッドを選びましょう。その際、ベッド購入時にお部屋に運べるか、ちゃんと扉の寸法も図っておくことも重要です。また、ダブルサイズ以上のベッドを2階以上のお部屋にベッドを置こうと考えている方はマットレスが入らないことが良くありますので、階段の寸法まできちんと図りましょう。

POINT 3 自分の好みとベッドのタイプ

市場には多くのタイプのベッドが出回っています。ベッドの下に引き出しが付いたものや、ヘッドボードに照明・棚が付いているもの、ベッド下収納がついているものや、折りたたみ可能なもの、携帯の充電ができるようにコンセントがついているものまであるのです! 寝心地の良さだけを求めるのか、機能性までも求めるのか、ご自分のお部屋に置くことをイメージしましょう。


POINT 4 どこに置く?

ベッドサイズやタイプが決まったら、実際お部屋に置いたときのことをイメージして、レイアウトを考えましょう。日常生活の動きを妨げない最適な場所を探すために、さまざまな生活パターンを思い起こしてみるのも手です。そうすれば自然と快眠が期待できる“場所”が決まります。

POINT 5 ベッド関連の小物を整えましょう

シーツやベッドカバーなどはベッドのイメージを大きく左右する重要な要素です。ただ漠然とベッド関連の小物といってもベッドパット、シーツ、布団カバー、枕や枕カバーなどベッドの小物は様々あります。ベッドだけではなくこのようなベッド関連のものも色や素材などベッドに合わせてお好みのものを選びましょう。また、スペースに余裕があればサイドテーブルやテーブルスタンドを置くのも良いかもしれません。

5つのポイントを踏まえてあなたに合ったベッドを選びましょう。

ページトップへ